知ってほしいROUTE13のコト

”サプライズ”があるから、人はワクワクできるー

私たちはエンターテインメント業界で15年間、「タレントプロモーション」「番組・商品・演劇の企画プロデュース」を手掛け、
人の心を動かすヒト、モノ、コトのつくり方を培ってきました。
そこで私たちは、「人の心を動かす」にはサプライズ=意外性が必要という事を学びました。
“ワクワク”したいのに“予定調和”では、人の心は動かないからです。
そうくるとは思わない意外性があるから、人は驚き、笑い、感動します。
毎日が少しワクワクする、意外性のあるコトを提供したいー。
それを1人でも多くの方の笑顔に繋げたいー。
そんな想いから、ROUTE13は立ち上がりました。

マジシャンの知見を活用した、強いアイキャッチー

2014年からセロ、トランプマン、Mr.マリックといった有名マジシャンを支えたマジッククリエイターとパートナーシップを結び、「暮らしの中に、少しのサプライズ」をコンセプトにした「番組・商品・演劇の企画プロデュース」を手掛けてきました。
マジックは、視覚的なインパクトが非常に強いエンターテインメントです。
マジックを初めて目の前で見た人は、
「テレビでタレントが驚いているのは、嘘だと思っていました。本当に不思議なんですね!」と言います。

私たちは、マジシャンがマジックを見せることだけを提供するのではありません。
マジシャンの知見を活用して、意外性のあるコンテンツ企画として提供しています。

活用の仕方次第で、暮らしの中に新しい切り口のサプライズ体験を創出することができるのです。

15年間、意外性のあるコンテンツをつくってきた実績ー

これまで15年間、様々な「意外性のあるコンテンツ企画」をつくることで、私たちは
・タレント、クリエイターの技能を見極める力
・「番組」「商品」「演劇」各ジャンルに適切な企画力
を培ってきました。

これまでのマジックを活用した企画は、マジシャンが個人で請け負っていました。
もちろん大切な人材で、彼らがいなくては意外性のあるコンテンツはつくれません。
ですが、個々のタレント・クリエイターには適性があります。
得意・不得意があるという事です。
企画・アイディア出しが得意な人、仕掛けを作ることが得意な人、パフォーマンスが得意な人と様々です。
それはあらゆる業種に言えることでしょう。

私たちは、クライアントのオーダーに合わせて適性な人材を配置します。
企画、制作、演出、パフォーマンス、それぞれが得意なタレントまたはクリエイターをアサインし、企画をトータルでプロデュースします。
目的は、クライアントの課題解決に繋げること。
どれだけ素晴らしい技術や知見も、オーダーに基づいていない的外れなものでは、効果は得られません。
まだ無名なタレントでも、企画や制作力に優れている者がいます。
案件予算に合わせて、適切な人材配置と成果目標を見据えた効果をプロデュースするー。
それが弊社の大きな特徴です。

未知なる答えが必要な、変化の激しい現代社会ー

変化が激しいから、答えが見えない。
でもその未知なる答えを、誰もが探している。
ROUTE13のROUTE(ルート)は、ルート=道です。
13(サーティーン)は原始の時代にさかのぼります。当時、人間は両手10本の指と2本の足で、12までしか数えられないと言われていました。そのため13は未知の数として、忌み数(不吉な数字)とも言われます。
果たしてこの混迷の時代に、“未知”は不吉でしょうか?
その未知なる答えを、誰もが見つけなくてはならないー。私たちはそこに冒険心を持ち、あえて希望を見出したい。

未知の先にこそ、希望がある。
ROUTE13は、未知への道。
まだ見ぬ未知な答えを、アッと驚く意外な方法で共に探してみませんか?