CREATOR

テツヲ

“セロのブレーン”として、壁のメニューからハンバーガーが出たり、投げたトランプが水槽の中に貼りついたりという、これまでになかった“斜め上”の発想力で、数々の“不思議エフェクト”を世に送り出し、数々のサプライズを社会現象に押し上げたクリエイター。

本人もマジックは行うが、主にクリエイターとしてAKB48、きゃりーぱみゅぱみゅ、嵐、Mr.Childrenなどのコンサートに特殊演出を提供。

最近では、Buzz Movieの演出も行っており、GYAO!と組んで作った、20世紀FOX『X-MENフューチャーアンドパスト』のBuzz Movieは470万ビューと言う数字を記録。広告・プロモーションの分野でも注目を集めている。

Dentsu lab tokyoのエフェクト監修も務めている。

通称、“マジック界のおもちゃ箱”。

シンゴ

マジシャン、マジッククリエイター。

テツヲの右腕として、マジシャン『セロ』のテレビ番組、ホールショーのエフェクトクリエイトに長年携わる。

都内No.1の呼び声も高いマジックBAR『Magic Tokyo O』に、メインパフォーマーとして出演中。確かなテクニックと、培った知識で、テツヲの発想を現実的に構築するアーキテクチャーでもある。

【マジシャンとしての、出演履歴】
・CX 『マジック革命セロ』マジックアドバイザー マジック製作
・『マジック革命セロライブツアー』アドバイザー
・『マジックリームSHOW』
・NTV『スクール革命』
・テレビ朝日『いたずらマジック』『いたずらマジック2』『いたずらマジックパート3』『超いたずらマジック』(レギュラートリッカー)※映画「トリック」とのタイアップ企画などを実施
・テレビ朝日『若大将のゆうゆう散歩』
・フジテレビ『志村けんのバカ殿様』

三志郎

ROUTE13の映像を司る、Movieアーキテクチャー。

マジシャンとして活動する傍ら、ビデオグラファーとしてVPやCMなど数多くの映像作品に参加。映画「シン・ゴジラ」ではオフィシャルのメイキングカメラマンを務めた。

ROUTE13の作品のほとんどの撮影を手掛ける。

マジシャンならではの知識から、発想されたエフェクトの映像としての切り口に、エッジの立った映像演出を仕掛けている。

またマジシャンとしても、クルーズショーやNHK Eテレ『ニャンちゅうワールド放送局』へのレギュラー出演など多方面で活躍する。

サイトURL:http://www.sanshiro.tv/

Magura(マグラ)

ROUTE13の全てのエフェクトを構築する、Master of アーキテクチャー。

かつて一世を風靡した謎のマジシャン・トランプマンの正規アシスタントを経ていることから、全てのパフォーマンスに繊細さが宿る。

また19世紀の文献から得た知識を素材に、新しい発明も出来る、膨大な知識と発想力にもあふれている。

テツヲが発想した全てのエフェクト案の、細部までを構築しきる完成度は随一。
自身が付けた“トリックメーカー”は、まさに彼のためにある代名詞と言っても過言ではない。

今年2017年には、ワールドクラスのクリエイターが集う中国の一大マジック番組のブレーンに、唯一の日本人として招聘され、日本人らしい繊細な発想力でその存在感を発揮している。

【マジシャンとしての出演経歴】
・日本テレビ『スッキリ!~テリー伊藤のマジックフライデー~』
・フジテレビ『笑っていいとも!』『潜入!リアルスコープ』『カスペ!アバケンシリーズ』
・『カスペ!マジックのタネここまで見せるかSP1&2』『カスペ!禁断の裏側~Fakebook!~』
・『最新マジック!神ワザ映像50連発』

公式サイト:http://www.tokyomagic.jp/magician/magura/

米田匡篤 米田匡篤

米田匡篤

数々のテレビ番組の構成作家を手掛ける一方で、ROUTE13によるWeb Buzz CM、イベント演出などの構成、コピーライトを担当する。

特にタイトルでのキャッチが重要な“Web Buzz CM”において、米田のコピーライトによる入口への導入が、10か月でトータル2,500万ビュー超えという、ROUTE13動画コンテンツの躍進への立役者となった。

あらゆる空想が飛び交いがちな、“不思議エフェクト”の企画会議において、企画の骨子を汲み取り、縦軸を作り上げる“整えの魔術師”でもある。

■ NTV「スッキリ!!」「ガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ」(2012年~)
■ TBS「キングオブマジック」
■ テレビ朝日「マツコ&有吉 怒り新党」「かりそめ天国」
■ BS TwellV「未来愛車」
■ フジテレビ「みんなのニュース」「ホウドウキョク」
■ WOWOW「13FAKES」
■「松坂桃李ファンイベント」「菅田将暉ファンイベント」など

※ROUTE13において、イベント、Buzz Movieなどの企画、構成、ライティングを担当。

能登竜真 能登竜真

能登竜真

ROUTE13代表、プロデューサー。

アジャ・コング、北乃きい、久本雅美などのマネジメントを経て、2014年に日本初の、“不思議エフェクト“クリエイター『ROUTE13』を発足。

Webマーケティングの分野に、不思議エフェクトを使った驚きの演出手法を取り入れ、プロデュースした動画のトータルビューは、5,000万を超える。

“人の持つ無限の可能性”にフューチャーした、人と人を繋げるプロデュースで、映画、web、CM、イベントなど数々の企画を仕掛けている。

座右の銘は、“地球をBuzz(バズ)らせる”。

PARTNERS

JIRO JIRO

JIRO

特殊メイク・特殊造型アーティスト。

有限会社自由廊、ShanicMaiyelCO.,LTD. 代表。

特殊メイク・造形制作/映像・広告・イベント・ファッション等々幅広い分野にてデザイン制作、ディレクションを担当。

東京芸術大学卒業後、特殊メイクの道に入り、有限会社自由廊を設立。現在では特殊メイク・造形製作にとどまらず、クリエイティブディレクターとし て、映画、ドラマ、CM等、映像の業界にとどまらず多方面で活躍中。独自の哲学に基づいた豊かな表現力と、確固たる技術力は、国内外を問わず高く評価され ており特殊メイク&造型&アート界の改革者として注目を浴びている。

TV東京系「TVチャンピオン」特殊メイク王選手権で2連覇を達成後、認定チャンピオンとなる。世界70カ国で読まれている『Make-up Artist Magazine』にて、「世界の注目アーティスト10人」に選出された。

2014年には異色の6ジャンルからなるアーティストユニット『KAGE6SHA』を結成。最先端のペイント技術を用いた作品制作を手掛けており、その発想力とクオリティの高さで世界を魅了している。

テツヲとは盟友であり、特殊メイクとマジックのコラボレーションで、テレビ番組やイベントなどで 今までにない新しいエフェクトを、コンビでクリエイト。その新しいコラボレーションした演出を、 ROUTE13では“ハイパーエフェクト”と名付けている。

【LINK】
有限会社自由廊 http://jiyuro.net/
ShanicMaiyelCO.,LTD. http://shanic-maiyel.tokyo/